初めはみんな初心者

何か人の役に立つブログになればいいです。特にこれから挑戦する初心者の方にやさしいブログにしたいと思います。

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初めてのブログ3

今回も記事を書き慣れたい意味も込めていろいろ試していきたいと思います。はじしょし!ですね。
今回やりたいことは、ここ何個か記事書いていて思ったのが「ルビとかっていけるのかこれ?」っということでルビ機能があるのかどうかやってみて技を習得していきたいと思います。

 

ルビ機能

そもそもルビ機能あるのかってことですが調べてみると、HTML編集を使うみたいです。見たままじゃできないのかな?とりあえずやってみます!
HTML編集は記事を書くとき上に、「編集見たまま」「HTML編集」「プレビュー」があると思うのでそのうちの「HTML編集」をクリックして開くとTHMLが記述されているページが出るのでそこから編集します。

 

<p><ruby><rb>文章</rb><rp>(</rp><rt>ルビ</rt><rp>)</rp></ruby></p>

↑のコードを参考にやってみると…

 

(はじ)めはみんな初心者
しょしんしゃ)

 

できました!

コードを打つのが若干文字が紛らわしかったりして難しかったですが、上のコードを使いまわせば簡単にこれからルビ使っていけるかなと思います。

 

 

ルビの由来

ルビの機能が使るようになったことでここで雑学的なやつを
ルビの由来ですが、これは19世紀後半ごろからイギリスがフォントサイズに宝石の名前を当てはめたことが始まりで、4.5ポイントサイズをダイヤモンド、5ポイントサイズはパール、5.5ポイントサイズはルビー、6.5ポイントサイズはエメラルドと当てはめました。所変わって日本の活版業界では5号の活字の振り仮名として7号の活字を使用していました。その7号が5.5ポイントサイズと大きさがほぼ同じであったため活版業界で7号=5.5ポイントサイズ=ルビー→ルビ活字と呼ばれることになり文章に振り仮名を振ることを「ルビを振る」と言うようになったそうです。

 

今回は短めでしたが結構いい機能を習得できたのではないかと思います。

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